時折腹を曲げて産卵管を刺しているようにも思えますが、直接卵に産卵しているのかどうかはわかりません。最初は卵を餌にして、その後何か他のものを食べるのでしょうか。よくわかりません。
小一時間は離れようとせずに卵を吟味していました。不思議なハチの振る舞いです。
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あたかも卵を守るかのように離れません。
時折腹部の先端を卵塊の間に差し込んで、産卵するような姿勢を見せます。
2020.04.19.撮影
2020.04.19.記述
河川敷でジンガサハムシに会いました。甲高ではないので、スキバジンガサハムシのようです。今日は天気が良く、気温も上昇したので、敏捷に動き、草から草へと飛び回っていました。背中の金色がとても美しい。ジンガサハムシの仲間に出会ったのは4年ぶりかな?食草はやはりヒルガオのようです。 20...
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