小川の畔に2つ3つと飛んでいます。もっとも多い箇所では一目で5匹ほど。最盛期とは言えませんが、十分楽しめます。
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葉の上におとなしく止まってくれる個体がいて、照明とアングルを変えて3枚撮影。
今のところ圧倒的にオスばかりのようですが、このように互いに惹かれるのか、近接している者達もいます。
京都市内でこれだけのホタルを見ることができるのは、うれしいことです。さらにホタルが乱舞するような環境を目指したいと思います。
2020.06.01.撮影
2020.06.01.記述
5月の連休には保津峡でセダカコガシラアブを観察することにしているので、今年も本日(5月5日)も出かけました。晴天で気温も低く、実に気持ちの良い日でしたが、風が強く、お目当てのアブは、気温が上昇してきた午後になってやっと姿を現しました。吸蜜する木が大きく育ってしまったので、これまで...
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