小川の畔に2つ3つと飛んでいます。もっとも多い箇所では一目で5匹ほど。最盛期とは言えませんが、十分楽しめます。
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葉の上におとなしく止まってくれる個体がいて、照明とアングルを変えて3枚撮影。
今のところ圧倒的にオスばかりのようですが、このように互いに惹かれるのか、近接している者達もいます。
京都市内でこれだけのホタルを見ることができるのは、うれしいことです。さらにホタルが乱舞するような環境を目指したいと思います。
2020.06.01.撮影
2020.06.01.記述
今年の梅雨は本格的な雨の日が多いです。イネの生育には梅雨の雨が必要と昔から言われていますが、昨今の温暖化の影響で降水量が半端ない現状では、天気予報が気になるところです。 さて、雨上がりの野草花壇に虫探しに出かけました。 ヤマトシリアゲです。この時期にまだ生きていました。黒い春型で...
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