先日コニシキソウを紹介しましたが、今回はオオニシキソウです。コニシキソウが畑や道端などに生えるのに対して、このオオニシキソウは、河川敷の砂が多めの水はけのよい土地を好むようです。
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地を這うコニシキソウと異なり、果実が大きく赤くなります。
2020.10.03.撮影
2020.10.03.記述
先日コニシキソウを紹介しましたが、今回はオオニシキソウです。コニシキソウが畑や道端などに生えるのに対して、このオオニシキソウは、河川敷の砂が多めの水はけのよい土地を好むようです。
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地を這うコニシキソウと異なり、果実が大きく赤くなります。
5月の連休には保津峡でセダカコガシラアブを観察することにしているので、今年も本日(5月5日)も出かけました。晴天で気温も低く、実に気持ちの良い日でしたが、風が強く、お目当てのアブは、気温が上昇してきた午後になってやっと姿を現しました。吸蜜する木が大きく育ってしまったので、これまで...
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