府立植物園の冬景色をメモしておきます。
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かまびすしく鳴き交わすヒヨドリ。口にくわえているのはカナメモチの実です。
アツバキミガヨランの花序。今頃咲くのはちょっと季節外れでは?
エナガの群れが巡回しています。一つ所に長逗留しないのは、安全のためでしょうか。
これはキササゲ。大きな木になりますね。驚きました。
これはハゼノキ。キササゲとはシルエットが違います。
マムシグサの実でしょうね。小川の中にありました。
今がヤツデの開花時期です。
ツクバネの実。
タラノキ。
アリドオシ。一両とも。
オオカナメモチの冬芽。
ツリバナの冬芽。
こちらセンリョウ(千両)。
マユミです。
ガマズミ。
これはマンサク...多分。
リョウブ...多分。
再度ツクバネ。
ハクサンボク。
ヒヨドリジョウゴ。多年生のつる性植物です。ナス科。
正面口には、大きなパパイヤの木がありました。たわわに実をつけています。
2020.12.16.撮影
2020.12.20.記述
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