昨年はタマカタカイガラムシの爆発的な発生を受けてレンジャク類が桜の花の季節まで逗留し、良い写真をたくさん撮れましたが、今年はこのカイガラムシをなかなか見つけることができません。爆発的な発生が起きたのならば、その卵などの数も多くて、翌年にも多くが発生するという、単純な算術では割り切れないのが自然の営みのようです。
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よくよく探すと幾つかが見つかりました。昨年とは比較になりません。
2021.03.20.撮影
昨年はタマカタカイガラムシの爆発的な発生を受けてレンジャク類が桜の花の季節まで逗留し、良い写真をたくさん撮れましたが、今年はこのカイガラムシをなかなか見つけることができません。爆発的な発生が起きたのならば、その卵などの数も多くて、翌年にも多くが発生するという、単純な算術では割り切れないのが自然の営みのようです。
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よくよく探すと幾つかが見つかりました。昨年とは比較になりません。
こちらはツユムシの仲間。オスメスはまだはっきりとは分かりません。 自宅に帰ると、庭のイヌノフグリが多数咲いていました。今年は水やりを欠かさなかったせいか、この時期にもまだ咲いています。 2026-06-02
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