粘菌のツノホコリのようです。西山の谷筋の倒木に生えていました。ホウキタケ類のきのこかとも思いましたが、ちょっと小さすぎます。おそらくツノホコリの子実体と思います。
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2021-08-05 撮影
5月の連休には保津峡でセダカコガシラアブを観察することにしているので、今年も本日(5月5日)も出かけました。晴天で気温も低く、実に気持ちの良い日でしたが、風が強く、お目当てのアブは、気温が上昇してきた午後になってやっと姿を現しました。吸蜜する木が大きく育ってしまったので、これまで...
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