これも昨日公開したキヒダキワタゲテングタケの近くの林縁に生えていたキノコです。よく知った方が「スオウシロオニタケ」とおっしゃっていました。壺の部分がすぼまっているのが特徴とか。
長雨で笠の突起がほとんど取れてしまっていますが、2本残った突起が小鬼の角のようでかわいいです。
*****
2021-08-20 撮影
5月の連休には保津峡でセダカコガシラアブを観察することにしているので、今年も本日(5月5日)も出かけました。晴天で気温も低く、実に気持ちの良い日でしたが、風が強く、お目当てのアブは、気温が上昇してきた午後になってやっと姿を現しました。吸蜜する木が大きく育ってしまったので、これまで...
0 件のコメント:
コメントを投稿