見事にツルツルに刈られていました。7月に草刈りがあって以来、草が伸び放題だったのは事実ですが、そして、公園の手入れが行き届かず、雑草が茫々としていたのも事実ですが、蝶や蛾のために少しは蜜源を残しておこうというような配慮は皆無です。
そのように希望する方がおかしいのでしょうか?
2019.09.17.撮影
2019.09.17.記述
5月の連休には保津峡でセダカコガシラアブを観察することにしているので、今年も本日(5月5日)も出かけました。晴天で気温も低く、実に気持ちの良い日でしたが、風が強く、お目当てのアブは、気温が上昇してきた午後になってやっと姿を現しました。吸蜜する木が大きく育ってしまったので、これまで...
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