人に聞いて、アオバハゴロモの幼虫を見に行きました。若齢幼虫は蝋物質を全身にまとっていますが、終齢になると体の末端のみに、笠のように放射状に付けるのが大変面白いです。成虫も2匹確認しました。
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若齢幼虫(4齢?)です。
終齢幼虫を上から見たところです。
終齢幼虫を横から見たところ。
愉快な姿です。
2021-07-22 撮影
正月のこの時期、河川敷ではたこ揚げを楽しむ親子連れが多く、それはそれで良いことなのですが、野鳥たちにとっては災厄となる場合があります。木に引っかかって放置されたたこ糸が問題になるのです。 2019年には近くでトラフズク(『京都府レッドデータブック2015』では絶滅危惧種)がたこ糸...
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