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年始の寒波以来、水鳥の訪問が増え、流れの緩いワンドは水鳥達の憩いの場になっています。オオバンを中心にコガモ、ヒドリガモ、マガモ、カルガモ、コサギなどが集っています。水際にヨシが繁っているので、道路から見えにくく、絶好のサンクチュアリです。
振り返るとジョウビタキ(雌)がこちらを見張っています。
カメラを向けるとちょっと緊張気味。
2021.01.11.撮影
2021.01.24.記述
5月の連休には保津峡でセダカコガシラアブを観察することにしているので、今年も本日(5月5日)も出かけました。晴天で気温も低く、実に気持ちの良い日でしたが、風が強く、お目当てのアブは、気温が上昇してきた午後になってやっと姿を現しました。吸蜜する木が大きく育ってしまったので、これまで...
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